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DATE: 2009/06/02(火)   CATEGORY: 店主の宝物庫
色々物語。
世の中にはたいそうな話があるそうな。

ひとびとが読みたがる話もたいそうあるそうな。

ひとびとが読み飽きてしまった話もたいそうあるそうな。

ひとびとが忘れてしまった話もたいそうあるそうな。




「そんな話は何処にあるんでしょうねえ?ああ、そこら辺の土の下にでも埋まっていますか?何処ぞの埋蔵金のように埋まっていますか?」

女性は一人小説を聞いているような流れるような喋りをするので、彼女を見た人々は劇でも始まったのかと思ったが、往来激しい街中の道でまさかそんな訳が無いと自分の作業に戻った。

それを気にせず、彼女は往来激しい道中をスイスイと喋りながら歩いていく。

「ああ、聞いてみたいです。知って面白ければ笑い転げ、哀しければ飽きるまで泣きたいです。」
彼女は何処までも喋るのを止める気配が無さそうだった。

「何処かにいらっしゃらないでしょうか、そんな話を知っていらっしゃる人」
そして何となしに見た方向にある看板を見て彼女は興味をそそられた。

その名も【賢者の酒場】

「・・・!!なんて素晴らしいんでしょう!捨てる神あれば拾う神在りとはこの事ですね!」
彼女は人生最大の幸福があったと言うような楽しそうな声だった。

カロベルの涼やかな音色がなるのにそう時間は掛からない。
だが、彼女が出てくるのにはたいそうな時間が掛かったそうな。

『大変です、社長!!』
一人の青年が大きなソファにもたれかかっている社長と呼ばれた青年に声をかける。

『どうした?』
『業務班班長瑪瑙がいらっしゃいません!』
『・・・またか。この前が英雄だったからなあ、今度は結構ワールドワイドな物そうな気がするなあ』
『どうしましょう?』
『とりあえず戻るまで、業務は班長の認印の所を空けて全部通常通りに、日付厳守の物は俺に回してくれて構わない。』
『了解です!』
青年が去っていくのを見届けて、社長は椅子の上で伸びをして呟く。

『全くどうしてこうも日常は俺を暇にさせないんだか』

Re:Though I thought that I could meet if I went to the end.
((↑最果てに行けば会えると思ったのに。

こ・・・こんばんわ!!

何故かしら昨日うまい具合にブログに繋がれなかったので今日色々消化します!!

私信ですが、「ボクと魔王」本当有難う御座います!!楽しんでます!!

というか、2日目にして第4章って速いの、これ速いの??

という感じであそばせて頂いてます。たのしすぐるぜー!

なんていうか、ルカがすごい可愛いんですが・・・何コレ。スタンの唯我独尊っぷりもたまらないです。

マルレイン王女に少しずつ慣れてきたせいか、放任主義になってきてます。(私が)

で、第4章にして遂に伝家の宝刀:迷子を発動させた私目でございます・・!!

攻略サイトとか本気でないだろうか、と思いつつも8年前だしなあ・・と半ば絶望的な感じがしていたのですがヒットしたのが一件在りまして・・そちらのサイト様を参考にさせてもらっています!ありがたいことです。

でこれ第7章で全部らしいんですが・・聞いて驚いてください。ルカの現在のLV15ですよ??

それで4って・・え?いいの、これでいいの(;´Д`)ノ 半ば不安です。

Lvうp活動に励もうとフィールドに出た途端おばけのそうこうげきにあうんだぜ??

これで、逃げ切れる訳が無いんだぜ??あっという間に戦闘開始なんだぜ??

プレイヤーの皆さんの敵のエンカウント率の凄まじさ云々あははは~ヽ(゜∇゜なノリで構えてたら、本気で吹きそうになりました^p^

フィールドから目的地まで一回もオバケに捕まらなかったなんて人が居たら、それは凄腕だと思います。

もう、あれは捕まるようなもんですよね??

というか、魔王になった人たちの言葉やらスタンの言葉やら色々謎が深まるばかりです・・。

うーん、奥が深いなあ・・・。それにしても、ようつべで見たのですがボクと魔王のCMが・・ドツボにはまりすぎて携帯に動画として送れないかなあとか思ってます。

可愛すぎるんだもの!!あれ!人形劇っぽいイラストなのに、人形劇って^p^

「そんなにウスイかなあ・・」っていう時のルカは哀愁が漂っててかわいいです。キタキタキタ!!のあの文字も忘れられません・・リメイクとか、されないのかなとか思ってしまいます。

それにしても、これは一家に一個置くべきかもしれないと地味に思ってきている私が居ます。

・・・・今の時点で既にいい作品です・・!本当貸して頂いて有難うざいます。

ですが、今週土曜と日曜しか進めれそうにありません・・平日は小テストやらに終われ忙しいです・・。

プレイしたいのになあ ぐさっ↓↓↓ヽ(;д;)ノ↓↓↓ぐさっ

この思いを溜め込みつつ、お粗末様でした。
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静夢 | URL | 2009/06/03(水) 12:34 [編集]
おひゃよ~。

早い早い早いっ!
たった2日で4章って尋常じゃないペースなような。
んで4章ってどこら辺かなと調べてみたら。
丁度おいらがリタイアした辺りなんだすね。
此処から先はおいらも未知の世界でありんす(笑)
にしてもレベル15はもしかしたら低いのかも?
ほとんど記憶がないが25くらいまで上がってたような。
このままで行くとボスで大苦戦しちゃったりして(笑)
エンカウントは広いフィールドなら稀に1度も接触せず街から街まで行ける。
もちろん逃げながらなので遠回りするけど。
ちなみにダンジョンでは100%無理(笑)
狭いから交わし切れない。
しかも次から次へと接触するからイライラ度がMAXに。

桂月 | URL | 2009/06/03(水) 19:08 [編集]
今晩和!

速かったですか!?やっぱり!!
尋常じゃないペースでしたか・・一日目で既に2章が終わっていたのですが・・二日目で、4章の中間に差し掛かりましたし・・。

し、静夢さんがリタイアした所・・!!ごくりっ。
未知の世界に備えてそろそろLVうp作業をした方が良いんじゃないかと本気で思ってきたので、やろうと思います。もりもりと。

逃げれるお方が・・・!!((尊敬の眼差し。
本気でフィールド最後の最後で善ぽうと後方から囲まれます。何なんですかね、あの鉄壁は。
ダンジョンは角を曲がろうとした瞬間に捕まったりと、少女漫画的なノリをどうも思い出してしまうのですが、気のせいでしょうか。

今週日曜日が模試になってしまったのですが、金・土でもりもりボクと魔王進めたいと思います!!

再度改めて、感謝の心お伝えします!!では~!
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